ぐだぐだ書いてあるページ

このページは下の方が新しい項目です。

comic

描きかけのままほとんど進んでないマンガ。ここに載せるにあたって多重加工してあったりしますが。

下描き

巨乳マンガなんですけど、もう何年も全然進んでないの。一応の目標は恐怖の大王さんが降りてくるまでに完成させる。はてさてははーん。コミケ落ちたしな。

the hateful pages

最近ぶちあたったイヤなWEBページの話をば。

私はページの下の階層を見に行くのに、よく「新しいウインドウでリンクを開く」で見てます。これだと元の階層に戻るのに再読み込みしないから待たずにすむわけです。で、ここでイヤなページが登場。それはフレームを使ったページなんですが、このページで「新しいウインドウでリンクを開く」をすると、なんと新しいウインドウで、もとのフレーム一式が再表示されて先に進めないんですな。ソースを見てみるとJavaScriptで小細工がしてありました。どーしても下の階層のページはフレーム内でしか表示させたくないようです。やだねー。まあ、そういうとこへは二度とアクセスしないからもうどうでもいいですけどね。くす。

Reading Listening

最近読んでる本。読んだ本。聴いたCD。

その1。「手塚治虫 THE BEST 1 / 1985年への出発」(ジャンプコミックス・集英社発行/390円/ISBN4-08-872632-4) --短編集ですね。ほかの作家の場合はどうかは知りませんが、手塚作品の場合、連載長篇に比べて短編作品はかなりメッセージ性が濃いです。この本もそうです。収録されている6本の作品に共通しているテーマは「反戦」。結構重い作品ばかりなんですが、なかなか読みごたえがあります。

その2。「混沌(カオス)の城」(上下)/夢枕獏 (光文社文庫) --まあ、無謀な言い方をすれば、北斗の拳の世界で時代劇をやってるみたいな感じの作品かな。刀をぶんぶんふりまわしてる連中やら超常科学、半獣人などうようよ出てくるバイオレンス小説です。まだ読んでる途中です。

その3。「ATOM KIDS Tribute to the king "O.T."」(ワーナーミュージック/2913円/WPC6-8522) --これも手塚治虫関連です。ふらっとレコード屋に入ったら目にとまったので買いました。いろんなアーティストが参加してるんですが、手塚アニメの主題歌のカバー集かと思ったらそれだけではなくてオリジナル曲もあるようです。カバー曲では、忌野清志郎「ジェッターマルス(ED)」、少年ナイフ「鉄腕アトム(OP)」、大槻ケンヂ「海のトリトン(OP)」とか。しかし、ジェッターマルスねえ。そーゆーもんのエンディング曲もってくるなんてしぶすぎ(笑)。ほかにジャングル大帝がいかにもアフリカーンな曲にアレンジされてたり、それぞれのアーティストの持ち味を生かしたアレンジになってます、って大半がわしの知らん人なんですが(苦笑)。

mouse

X68用のマウスの左ボタンが急にきかなくなったので新しいのを買ってきました。もうX68用品なんて手に入らないのでマウスは変換アダプタを作って旧八用のをつないでいます。まあ、旧八用も最近は手に入れづらくなってきましたが(笑)。で、値段が手ごろだったこともあり、変な形の「エルゴマウス」っつーのを買いました。ちゃんと使えます(笑)。ただ、失敗したのが、マウスのコードが太いこと。純正マウスの倍くらい太さがあるわ。結構ジャマになって動かしづらいです。くうー。

iMac

…のカラーリングのパッケージの「iShade」買いました。わしにとって3Dはちっと鬼門方向になるんですが、8,000円ちょっとなら試してみようかという気にもなろうかというもの。これからインストールします。

ところでムキャ、売ってないですね。ソフトおいてある店はあってもハードを置いてある店はみつけられませんでした。生産が追い付いてない?

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Last Updated: 2016.09.22. http://mimi.moe.in 狼どもの熱き砂漠